人生100年時代、生きている間に何があるのかを項羽の参謀・范増を描きながら考える : 小説「項羽と劉邦」執筆日記
人生100年時代。その100年の人生に「何もない」なんてことはあり得ません。生まれた時代は常に「激動の時代」であり、その中を私も、夫も、現代に生きる全ての人も、歴史上の人物たちも生きてきました。
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