プーチン氏「ロシアが戦争始めたわけではない」、人命喪失の責任ないと主張
【12月20日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領(73)は19日、欧州で第2次世界大戦以来最悪の紛争となっているウクライナ侵攻による大勢の死者について、「ロシアに責任があるとは考えていない」と述べた
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