オオカミを使役して六甲の山々を封印していた法道仙人が光に還る
「身体が右に傾くのはグレーのオオカミに首の左を咬まれているから。人を襲う。山から下りてくる。箕面市のとどろみに行った時に同じ感じがした。自分は仙人みたい。山に居て人を襲わせていた。オオカミを使っていた法道仙人のよう。術を使っていた。役割は終わっている。山の上に留まっているだけ。見晴らしのいい場所。」光の講座の受講者の道夫さんは、自分の身体が右の方に傾いていることに気づきました。感覚的には何かオオカ...
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