球界席巻の“山賊打線”のいま わずか5年で大解体…止まらぬ流出、他球団の主力に
西武から国内FA権を行使した山川穂高内野手は、ソフトバンクへの移籍が決まった。辻発彦監督が率い、2018、2019年にパ・リーグ連覇を成し遂げた当時の打線は“山賊打線”と恐れられたが、当時の中心打者の多くが他球団に渡る結果になっている。
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