イキり散らかすけど実際のケンカでは何もできない奴 : 日々まりも。
なんかごめん・・猫って足元にまとわりついてくるから、どうしてもしっぽを踏みそうになってしまう瞬間ってあるわけで。でも全神経集中させてなんとかギリギリあと数センチのところで止めるわけです。こっちとしては「よかった!危ないとこだった!」って安堵してるとこで猫
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