日本ボーイスカウト兵庫連盟 - 兵庫連盟について - ウルフカブ発祥の地
トップ > 兵庫連盟について > ウルフカブ発祥の地 ウルフカブ発祥の地 源平の合戦において、特に激戦が繰り広げられたという「戦の濱」須磨の海岸に、二指のサインを真上に伸ばし天を仰ぐカブの像があります。 スカウティング誌 2006年5月号に 全国ボーイスカウトゆかりの地探訪 の 2番目に紹介された、ウルフカブ発祥の地 の像です。 神戸に来られたときには、少し足を延ばして、探訪されてはいかがでしょうか。 スカウティング誌 2006年5月号 より (本文) 現在のカブスカウトの源流であるウルフ・カブ隊が日本人によって初めて生まれたのは、今から83年前の大正12(1923)年12月、神戸市須磨でのこ...
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