引手の山 : 万葉のふるさとをたずねて
引手の山ひきてのやま人麻呂の愛妻が眠る慟哭の山衾道を 引手の山に 妹置きて 山路を行けば 生けりともなし    ふすまじ  ひきて     いも    やまじ                                柿本人麻呂(巻2-212)  (現代
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