「ついにこの時が来てしまった」万博・大屋根リングの解体始まる…材木は能登半島地震の復興住宅に
【読売新聞】 大阪・関西万博のシンボルだった大屋根リング(1周2キロ)の解体工事が、会場の人工島・ 夢洲 ( ゆめしま ) (大阪市此花区)で始まった。保存される一部を除き、2027年8月までに撤去される。 解体作業は今月1日から
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