中道の野田、斉藤両共同代表は辞任不可避 議席大幅減の見通し | 毎日新聞
8日投開票の衆院選で、中道改革連合が議席を大きく減らす見通しとなったことを受け、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任が不可避の情勢となった。 中道は、野党第1党だった立憲民主党と、自民党との連立を離脱した公明党が、政権への対抗軸を目指して1月に結成。立憲前代表の野田氏と公明前代表の斉藤氏が共同代表
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