ふかきたのみは色にみゆらむ-茜さす紫に染まる大田ノ沢 : しない・させない・させられない
5月30日の天声人語に ・・・・・・ 五月雨に花橘のかをる夜は 月すむ秋もさもあらばあれ ・・・・・・という崇徳院が読んだ歌が紹介されています。 この歌は「千載和歌集」に収められているもので,梅雨どきの橘の花が香る夜は,月が輝く秋でさえもさえどう
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