セブン、おにぎりで英語表記開始 訪日客向け商品開発も - 日本経済新聞
セブン―イレブン・ジャパンは30日、訪日外国人(インバウンド)向けの施策説明会を開いた。訪日客数が過去最高を更新する状況を踏まえ、ワサビを使ったおにぎりなど一部の商品名で英語表記を併用。ピクトグラム(絵文字)によるアレルゲン表記の実験も始めた。卵を使ったサンドイッチなど訪日客を意識した商品開発も進める。全国のセブンイレブンでは大阪や東京など都市部のほか、岐阜県など地方店舗で訪日外国人が増えてい
www.nikkei.com