地元民は中国寺と呼ぶそうな ワット・ボロム・ラーチャー・カンチャナーピセーク・アヌソーン : かかし バンコク独歩 ~バンコク半径2時間の旅~
プミポン国王在位50周年記念に建立された中華系寺院地元民はワット・チン(中国の寺)と呼ぶほどの中華臭が強い寺院その大きさはこの界隈では圧倒的で、中に入ると思わず中国へ迷い込んだと錯覚してしまいそうだ1996年に始まったこの寺院の建設は増築を積み重ねなんと
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