『日本昔話通観』話型要約 35【鷲のさらい子】 : 神話伝説その他
通観35【鷲のさらい子】 1母親か幼い男の子をあぜに置いて耕していると、飛んできた鷲がその子を連れ去る。 2子供は大木の枝に掛けられて上人に救い降ろされ、のちに名僧となる。 3母親が捜し求めて名僧となったわが子に会い、身につけた衣類で親子とわかる。 : B552 
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