洞窟の中で食人をしていた過去世が光に還る
「口と歯の不調は、胃から来ている。ポタポタと聞こえていた音は、鍾乳洞の水が滴る音。鍾乳洞のような洞窟の中で食人をしていた。食人の過去世は、偉そうな男の人。権力のある江戸時代の戦の人のよう。罪悪感はなかった。トカゲのような経験で、美味しかった。食人の対象は妹のようなぽっちゃりした女性だった。」クライアントの由美さんは、前回の簡易ヒプノセラピーを含む遠隔セッション後も、自分でワークを続けていました。秩...
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