「決して許される内容ではない」ラサール石井の14年前のセクハラ暴言を社民党は断罪…それでも「擁立した理由」 | 女性自身
「黙って見ているのをやめた。発言するのを一つの仕事としてこれからやっていこうと決めました」 6月30日、こう語ったのはラサール石井氏(69)だ。7月20日投開票の参院選に、社民党から比例代表で立候補することを会見で表明した石井氏。「誰かをおとしめて、自分がはい上がろうとする世界はナチズムと同じ」などと語り、弱者救済への意欲を示した。 熱心に語る石井氏は会見で“笑いをあえ
jisin.jp