異国の神との対峙 ~巡礼の旅からの気づき~
「異国の神は闇の役割の神。長い金髪に、美しい顔立ちの半人半獣の闇のエネルギー体。数を増やしたいという野望を抱いていました。土地神たちは異国の神に騙されていました。知床、オホーツクの地は、封印されていない土地であるが故に、北の闇の脅威にさらされていたのです」9月末、北海道の知床、オホーツクエリアの巡礼の旅を行って来ました。知床峠(羅臼岳)、知床五湖、朱円ストーンサークル、網走湖、サロマ湖などを訪れま...
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