『機動戦士ガンダム サンダーボルト 7巻』感想。復活と再会、イオの“八艘飛び”すっげえ!:太田垣康男 - GNO2及びGNO3 連邦 情報部 こっそり日記 バックアップ
一年戦争のとある戦線を描く一部から、二部は戦後の「技術争奪戦」へ。アニメ版一話感想はこちら。 今場所は“ガンダム”休場。イオ・フレミングが見せる見せる! ※画像右下隅クリックで拡大。 ガンダム乗りの宿命、「性能頼り」なんて悪評を蹴っ飛ばす! イオがジムで空中戦するロックな巻! また、敵の親玉が送りつけてきた最後通牒に いよいよ事態が動く予感! アレが「開眼法要」って事は、いよいよ完成しちまったって事なのか!? ■復活と再会と ライバル機、サイコザクの復活、そして生き延びていたクローディアとの再会が印象的。 あの人も、ちゃんと優秀な人材だったと強調 サンダーボルト戦では、有能無能というより状況が...
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