人間の手がまだ触れない (ハヤカワ文庫 SF 643)
60年も前のSFとは知らずにタイトルだけで借りてきたけれど、どの短編も面白かった。フレドリック・ブラウンと同じ傾向、ちょっとブラックで。最後の「静かなる水のほとり」が切ない。沁み入るような作品、
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