広島・長崎への原爆投下描く書籍、ジェームズ・キャメロン監督が映画化へ 「神聖な義務」
映画監督のジェームズ・キャメロン氏はこのほど、 米国による広島と長崎への原爆投下を題材にした映画の構想に言及し、両方の投下を生き延びた日本人男性・山口彊(やまぐち・つとむ)さんと交わした約束が制作理由の一部になっていることを明らかにした。CNNのクリスティアン・アマンプール記者とのインタビューで述べた。
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