海外「これだから日本は恐ろしい…」 米誌『日本の次世代戦闘機は米中を凌駕するだろう』
日本企業の主導による開発が予定されている次期戦闘機(F-X)。機体の設計やシステム統合を三菱重工が担い、エンジンはIHI、機体はSUBARUなどの企業が想定されており、2024年に試作機の製造、31年から量産態勢に入り、35年ごろから退役するF2戦闘機と入れ替えていく計画になっています。米経済誌「フォーブス」は先日、日本の次期戦闘機について、「米中の戦闘機をも凌駕する事になるだろう」とのタイトルで報道。ドローンの遠隔制...
pandora11.com