『ゴースト・オブ・ツシマ』で観光アピール 対馬観光物産協会、局長も2周目をクリア
画像はキャプチャ 長崎県の対馬観光物産協会が、世界的に大ヒットしているPS4用ゲームソフト『Ghost of Tsushima』(ゴースト・オブ・ツシマ)を活用した観光PRに取り組んでいる。 同協会のホームページでは、ゲーム内に登場する金田城や白獄神社などを現地の写真などを交えて紹介。新型コロナウイルスの影響で減少した観光客を取り戻すため、プレイヤーたちの"聖地巡礼"を促している。 「プレイして楽しかったので、対馬の魅力も知ってもらいたいと思いました」 普段はゲームをほとんどしないという同協会の西護事務局長(47)は、7月17日の発売日にゴースト・オブ・ツシマをダウンロードした。発売前からYo...
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