敬老売却問題:カマラ・ハリス州司法長官 「当事者と話し合う用意がある」 - Rafu Shimpo
敬老売却問題に関し12日、カマラ・ハリス州司法長官から直接、「敬老を守る会」の代表に電話があったことが分かった。ハリス氏は自分の職務権限内でエスクローの扱いに対応できること、関係者たちとの話し合いの場をもうける考えがあることなどを伝えてきたという。【中西奈緒(写真も)、モニエ中地美亜】 Click here to view English coverage オバマ大統領の最後の一般教書演説が行われた12日(火)、守る会の代表チャールズ井川氏はワシントンDCからの連絡の対応に追われた。 マキシン・ウォータース連邦下院議員(民主)、そのスタッフで敬老問題を専門に担当しているDCオフィスのジョセフ・...
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