いちごの品種、増加中!:農林水産省
aff2019年12月号/特集1「いちご」/いちごの品種、増加中!/いちごは世界各国で食べられていますが、生食での消費量は日本が世界一だとも言われています。日本のいちごは品種も約300種と大変多く、世界全体の品種の半分以上が日本のものだという説もあります。現在も日本各地で品種改良が重ねられ、個性的な新品種も続々と誕生。生産地を代表する“ご当地ブランド”となるいちごも生み出されています。また、日本のいちごは海外でも人気が高く、輸出も増加傾向にあります。
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