心筋梗塞死の3日前まで50日連続勤務 屋久島の非正規職員死亡は「公務災害」、過労死認める | 鹿児島のニュース | 南日本新聞
鹿児島県屋久島町の町営牧場で2019年8月、勤務中に死因不詳で死亡した非正規職員の男性=当時(49)=について、地方公務員災害補償基金県支部が「公務災害」の過労死と認定したことが3日分かった。50日連続勤務や長時間の残業など、過重な業務で心筋梗塞を発症したと結論付けた。
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