BKP、インスツルメント併用禁忌解除その後 : とぜんな脊椎外科医のブログ
骨粗鬆症性を伴う高齢者の椎体破裂骨折で、後方支持組織が損傷されているような、いわゆる新AOでのType B2に対してはHAブロックによる経皮的椎体形成と2 above - 2 belowでのPSFを行うことが多いです。PTHはmustです。そしてtemporary fixationなので骨癒合が得られれ
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