【報道】通学バス改悪・見直しを求める声! : 松岡ひろかず・オンブズマン渋川事務局
**********令和6(2024)8月31日東京新聞(デジタル版はこちら⇩⇩) 通学バスの利用可能エリア縮小 保護者から見直し求める声 渋川市教委「事情あれば認めることも」 群馬県渋川市教育委員会が今年4月から、市内小中学校の通学バスの利用可能範囲を一部縮小したことに対し、保護者らから不安や不満の声が出ている。市教委は「地域によって基準がそろっていなかったので統一した」と説明するが、利用が認められる自宅から学校までの距離が伸びたことで、利用できなくなった児童生徒もいて「基準を厳しくするべきではなかった」との批判もある。 渋川市役所の庁舎  渋川市は山間地が多く、市教委は通学距離が長い児童生...
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