アレ・ブレ・ボケの高温現像( HP5+ & Papitol ) : Darkroom Door
以前から高温現像のチャレンジをしていますが、ネガに発生する皺の問題と粒子感の両立がいまだに解決できていません。そこで今回は新しいアプローチとして、印画紙用現像液を用いた現像の検証を行います。
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