米イラン覚書、与党共和で批判広がる 「目標かけ離れ」「最悪の失策」:時事ドットコム
【ワシントン時事】米ホワイトハウスは18日、トランプ大統領が署名したイランとの覚書を連邦議会に送付した。与野党には長期化していた戦闘が終結することへの安堵(あんど)感が広がるものの、覚書の内容に与党共和党内から批判の声が相次いでいる。
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