「プーチン大統領、別人のようだった」仏 あの“お騒がせ大統領”もロシアへ
ウクライナ情勢が緊迫化するなか、ブラジルのボルソナロ大統領がロシアのプーチン大統領と面会することが分かりました。プーチン大統領を巡っては、数年前に比べて別人のようだという声も上がっています。
ウクライナ国民を落ち着かせようと、ゼレンスキー大統領が演説を行いました。
ウクライナ、ゼレンスキー大統領:「2月16日が攻撃の日だと聞いている。我々は、その日を結束の日にしよう」
そして、国旗を掲げ、国家を歌い「全世界に我々の結束を示そう」と呼び掛けたのです。
世界各国の首脳が外交による解決に向け“奔走”するなか、あの“お騒がせ大統領”も動きました。
「ブラジルのトランプ」とも呼ばれ...
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