【オリックス】紅林弘太郎が手術の右足甲は骨折だったと明かす「痛み止め飲んで…」約2年前から|日吉浩陽のブログ|日吉浩陽@東京
オリックス紅林弘太郎内野手(22)が10日、右足甲を骨折していたことを明かした。6日に神戸市内の病院で右足楔状(けつじょう)骨骨片摘出手術を受けて入院し、前日9日に退院。「検査して、折れていた。そこまでとは思っていなかった」。侍ジャパンの一員としてフル参戦したプレミア12の終了後に判明した。 約2年前から痛みを抱えながらプレーしていた。特に打撃面の影響が大きかった。「痛い時は全部の動きが痛かった。痛み止めを飲んでやっていた。打撃が一番、痛いくらい。こういう(つま先を回す)動きをするので、一番当たるところだった」と打ち明けた。 日刊スポーツ オリックスの紅林弘太郎内野手が右足甲を骨折
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