中華製フィルムは安くて高品質なのか?② : Darkroom Door
前回の記事で、上海GP3(100)のフィルムについてDelta100との比較をレビューしました。 描写としてはかなりシャープで値段の割には優れている印象ですが、実行感度があまり出ないという問題がありました。そこで、今回は現像時間を調整して、実行感度100を目指します。
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