『ビースト』シャールト・コプリー 7分もの長回しで撮ったライオンとのシーン、その秘話は?【Actor’s Interview Vol.23】|CINEMORE(シネモア)
南アフリカの広大なサバンナを舞台に、イドリス・エルバ演じる医師と2人の娘が、極限のサバイバルを強いられる『ビースト』。医師の旧友で、野生生物学者マーティンは、野生のライオンと直に触れ合うこともできる本作のキーパーソンだ。演じるのは、シャールト・コプリー。南アフリカ出身の彼は、アカデミー賞作品賞にもノミネートされた、ニール・ブロムカンプ監督の『第9地区』で主演を務めて以来、ハリウッド作品でも活躍し続ける個性派俳優。南アフリカという“地元”での撮影への思い、すべてCGで描かれたというライオンたちとのシーンの苦闘などを聞いた。
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