ワクチン被害者が緊急講演会で訴え、「お金が欲しいわけじゃない、無念を晴らしたいだけ」(前) : 高橋清隆の文書館
 コロナワクチン被害者駆け込み寺(鵜川和久代表)は3月27日、大阪市内で「5〜11歳の接種に警鐘を慣らす緊急講演会」を開き、約100人がナカムラクリニック院長、中村篤史医師からのワクチンの危険性についての話や、被害者遺族からの体験談を聞いた。 講演する中村医師(右
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